会報誌の表示方法(パターン3)のご説明
このページでは、会報誌を記事の中に表示したまま、左右に動かしてページを切り替えながら読む形にしています。
縦にスクロールするのではなく、1ページずつ横に送って読むのが特徴です。
どんな見え方・使い方か
- 記事を開くと、すぐに会報誌のページが画面に表示されます。
- 次のページを読むときは、スマートフォンでは指で左右にスワイプ、パソコンでは画面内の矢印をクリックしてページを切り替えます。
- 本を机の上で開いて、ページを1枚ずつ送っていく感覚に近い見え方です。
この見せ方の特徴
- 1ページごとにしっかり区切って表示されます。
- 「今、どのページを読んでいるか」が分かりやすい構成です。
- 縦に長く流れていかないため、1ページずつ内容を確認しながら読むことに向いています。
パソコン・スマートフォンでの使い心地
- パソコン
- 左右の矢印をクリックしてページを切り替えます
- スマートフォン
- 指で左右にスワイプしてページを送ります
「次は右へ」「戻るときは左へ」と、操作の方向が分かりやすい形式です。最近のデジタル漫画などはこの見せ方が増えています。
記事ページの役割
このパターンでも、記事ページ自体が会報誌を読むための画面になっています。
別のページに移動する必要はなく、記事の中でそのまま会報誌を読み進められます。
まとめ(ひとことで言うと)
この表示方法は、会報誌を、1ページずつ左右に送って読む見せ方です。
縦にスクロールするのが苦手な方や、「ページ単位で落ち着いて読みたい」方にも分かりやすい形式になっています。
※左右に送って読む形式です
